日記

2005年6月23日 木曜日
「サーカスの唄2005」稽古19日目。

いよいよ稽古も佳境に差し掛かってまいりました。難題だったきえものやウノもなかなか見ものになってきまして、初日の幕開けが今から楽しみでございます。
今日はと言えば、いつもの稽古前のゲームで張り切りすぎて、テンションをあげるためのゲームなのに稽古が始まる頃には皆へとへと。本末転倒ですと演出に怒られたりして(苦笑)。
さて、ありがたいことにチケット予約も完売間近の回が増えてきております。日時は決まっているけれど予約の電話をするのが面倒、なんて思っていらっしゃるそこのあなた。是非是非お早めのご予約をお勧め致します。ほんとに入れなくなっちゃいます!!
本番まであと6日!


歌の確認中。ピアノのある稽古場ってありがたいす。


こちらは振り付け確認中。このうすいせんせい、比佐が中学の時から全然変わらないそうです。多分サイボーグだろうと比佐は言っています。


じいちゃんは今日もセリフチェックに余念がありません。がんばれー。


休憩中のひとコマ。「スピード(という名のゲーム)が得意なの!」とノンが言うので羊と対戦したところ、ノン連敗。「こんなはずはないの!だっていつもは強いもん!」と負け惜しみを言うノン(笑)。しまいにゃ「ばばぬきは負けない!」というのでじゃばばぬきやるかってところでパチリ。結局ノンは一回も勝てませんでした(爆)。


ひかり姉ちゃん役のかおりんは休憩中いつも台本を読んでいます。最後の最後まで戦うこの女優魂!いえい!


2005年6月20日 月曜日
「サーカスの唄2005」稽古16日目。

本日は通し稽古2回。
昼の稽古では出来たところも夜の稽古ではうまく行かなかったり、昼には発見できなかったことが夜には見つけられたり。どちらにせよ、通したからこそ分かる具合不具合があります。今週一週間はとにかく毎日通し稽古が続きます。不具合はクリアにし、具合のいいところはよりよくしていく一週間です。
本番まであと9日。


今回、劇中で食事をするシーンが2回。
「きえもの」と呼ばれる食べ物たちをそれぞれの
お茶碗やらお椀やらに準備するのがとにかく大変です。
写真のお茶碗には、どれが誰のお茶碗か分かるよう
「母」とか「幹」とか書いた名前テープが内側に貼ってあります。


演出助手のてらぴと舞監助手きょうこさん。量の多い小道具や「きえもの」について打ち合わせ中。頼もしいっす。


本日のお客様「柳之内たくま」くん。
旗揚げの時、彼は舞台袖で風鈴を鳴らす役割でした。
ただ鳴らすだけと侮るなかれ、振る手の角度が違うと「ちりーん」とは鳴ってくれない風鈴に毎回異様に緊張していた彼でした。今日の稽古を見ながら、あの時の気持ちが鮮明に思い出され懐かしくちょっぴりきゅんとなったそうです。


2005年6月19日 日曜日
「サーカスの唄2005」稽古15日目。

暑い日が続いてますね。
早くも本番初日まであと10日となりました。お蔭様で今回も沢山のご予約を頂き、狭い会場がお客様の笑顔で埋め尽くされる様子を目に浮かべながら一人にやりとしています。今日は稽古場に何やら美味しげな香りが漂っておりまして、それを辿っていくと台所でお圭さんが皆のためにカレーうどんを作ってくれていました。花柄のエプロンをしてトントンとじゃがいもや人参を切るその姿はまさにお母さんそのもの。「もう食べられる?」「まだだめよ。おじゃががまだ硬いから。」なんて言いながら出来上がったカレーは本当に美味しくて、大鍋一杯のカレーをたいらげた皆の口から「お母ちゃんご馳走様!」と自然に出たのもうなずける話です。こんな家族の会話が稽古場で聞かれるのもまさにスウィカならでは。スウィカは毎回「役者がみな本当の家族のようだね」とお客様に言われるのですが、それはこうした稽古場でのそれぞれの役者のあり方の賜物に他ならないのです。「芝居は芝居に過ぎない」けれど、同じ家族の芝居なら「より」家族がいいもんね。初演をご覧になった皆様は5年ぶりの「沢村家」を、初めてご覧になる皆様はまた新しい一つの家族「沢村家」をどうぞお楽しみに。羊


お母ちゃん特製カレーうどん。
因みに器は小道具に使うお茶碗など。
いいのかこれ。


カレーを作った母(右)と手伝った娘(左)。


2005年6月18日 土曜日
「サーカスの唄2005」稽古14日目。

【下村:いやはや。今日からやっと本腰入れて稽古できます!ただここに来て自分の課題を再確認させられました…!しかーし!1つずつゆっくり消化して本当に良い舞台を創れたらなと思いま…いやいや創ります!!頑張ります!!幹でしたとさ。。】

【川口:今日は、良い天気でした。外苑前に稽古場が移り、いよいよ稽古も佳境です。最近、みんながいとおしくて、困っちゃうょ。いよいよ家族って感じ。いい芝居にしたいーしたいー見終って隣の人に優しい気持になってもらえる様な芝居になるようもう一頑張り?ううん百頑張りするぞー かあさん】


2005年6月15日 水曜日
「サーカスの唄2005」歌稽古2日目。

羊だめぇ。
本日は歌稽古2日目。先週の歌練から一週間。少しずつではありますがゴールが見えて来ました。不思議な音感を持つ枝は、今週も黒玉白玉が並ぶ五線譜に苦戦の様相を呈していましたが、稽古が終わる頃には「何とかなりそうやな」と楽観的。
さて、今日はそんな枝のお誕生日でした。稽古の最後の最後までサプライズを枝に気取られまいと小芝居をうつ我々。「枝、今日誕生日だよねオメデトウ。」と稽古場に来るなりそれぞれ気軽に挨拶をしてみる。ほら誕生日って、驚かす為に敢えて誕生日の話題に触れなかったりするじゃないですか。でも今回は枝が2週間前からサプライズ期待度200%だったので(笑)、先ずは期待外れにしたわけです。中には「今日稽古後にお祝いするつもりだったんだけど用事が入っちゃったから帰るね、ごめん。」なんて、期待外れを通り越したイジメ芝居を打つ奴も居たりして(これにはさすがの枝も悲しげだった)。でもそんな皆の小芝居のお陰で作戦は大成功。ろうそくの柔らかな光が揺れる中、瞳一杯に涙を溜めた枝の泣き笑う顔も一緒に揺れておりました。
枝、本当にオメデトウ!


ケーキはかおりんが準備。
イチゴのミルフィーユケーキは大好評でした。


「誕生日くらいいい思いしたい」と枝。しょうがねーなと
みのり氏と「ケーキ入刀」ごっこ。恍惚の表情とはこれか。


入刀したら即食べる。これ枝流。
食らわば皿まで包丁まで、と。
歳を取っても、人間すぐには変わらないようです。


「お誕生日オメデトウ!!」


ちゃんとね、お稽古もしたんですよ。念のため、ね。


ほれ、このとおり。


前室ではノンがダンスを練習中。振り付けは
うすい先生です。

結論。ノンは誰よりも可愛い。以上。


2005年6月13日 月曜日
「サーカスの唄2005」稽古12日目。

【内山:梅雨入りして うっとうしい季節になりましたが稽古場は熱気ムンムンです。私はというと体調を崩し遅刻みんなに迷惑をかけてばかりです。みなさんごめん。頑張るぞ...!】

【宇津井:ひかり役宇津井でやんす!今日はお稽古前にチラシの衣装を担当して下さった蟹江杏さんの個展を見に銀座あかね画廊へお母さん(川口さん)&廉さんと行ってきました。とっても素敵な枠からはみ出た表現の版画が沢山あってなんだか自由さを感じました。  繊細かつ大胆に!サーカスの唄!みんなで素敵な色をつくろうぜ〜!!】


2005年6月12日 日曜日
「サーカスの唄2005」稽古11日目。

【伊原:今回の芝居の中で登場人物三人がカードゲームのUNOをする場面があるんです。これが中々の役者泣かせ。この台詞が終わるまでにはこのカードを出さなきゃいけなかったり、このカードと同時にこの台詞を言わなきゃならなかったりと。早過ぎず遅すぎず、ちょうど良いアンバイで台詞とカードを出していく。三人の阿吽の呼吸が乱れようものならその場は大パニック。一撃必殺のシーンです。必見ですよ。皆様、是非劇場まで足を運んでチェックしてみてください。間違った役者がいないか、もし間違った時どう役者がごまかしているか、乞うご期待です。】

【鈴木:東京スウィカの稽古場は凄い六本木のロアビルですよ、ウッヒァ〜と思いましたよ、また部屋も凄いタタミィ〜イヤァ和む和む、和み過ぎて稽古の緊張感がうすくなってるのは私だけ?それから私、初めての寡黙なお父さん役に、いささか戸惑ってます(今まで頭より体を使う役ばっかりだったので)おまけに二人の子供がいる役でどう見ても私のDNAを引き継いでいるとは思われない、めんこい子供達、可愛いお母さんに囲まれて模索しながら頑張るしょぞんです、なんかとりとめのない日記になりましたけど、こんなもんでカンベンして。】



今日の写真は、稽古とは全く関係ないんですけど、先日稽古後に行った「歌声喫茶」での模様です。比佐が歌っているのは「自動車ショー歌」。おはこです。


大熱唱の図。さてこれはだれでしょー。


客席からは黄色い声援も飛びます。


と思ったら実は助けを求めていたりして。がぶり。

こうして稽古後に発散し、いい舞台づくりに励んでいる我々です。たくさんのお運びを。


2005年6月11日 土曜日
「サーカスの唄2005」稽古10日目。

【静子役の藤原希です。中学2年生になりました!舞台はこれで2回目です。山奥から都会に通っていて帰りが遅くなり大変だけど、お稽古はチョ〜〜〜〜〜〜楽しい!!です。お菓子とかたくさん持ってって休憩時間に食べたりしたり…本番に向けてチョ〜〜〜〜〜〜〜〜頑張ります★★最高な舞台になりますように!!!】

羊です。本日は世田谷FMラジヲに比佐と羊が生出演いたしました。短い時間でしたけど「サーカスの唄2005」の話題満載でしっかり宣伝してきました。直前のお知らせにも拘らず聴いてくださった皆様、本当にありがとう!

こちらがラジヲブース。世田谷区若林にあるNet’sト○タから毎週お届けされています。

放送中はこのランプが点灯。館内全体に放送中の声が流れていて、でも喋っているのは目の前の人で、と何だか不思議な感覚に陥りました。
ラジヲを聴いてくださった人が一人でも来てくれますように・・・。


2005年6月8日 水曜日
「サーカスの唄2005」歌稽古。

ども羊でやんす。
以前もお話した通り、今回劇中で歌います。4人で。ハモったりしちゃいたいんですがまだまだハモれてないので今猛特訓中なんです。
皆ね、歌はそこそこ上手いんですよ。枝なんかカラオケ行ったら本人よりも上手く歌えちゃうし、まひろはブランコプロの森山直太郎、みのりくんは低音に色気があって顔はサマーズの大竹。しかし、アカペラしかも四声となると音楽が無い分ごまかしが利かない、自分の音をきちんととりながら且つ相手の音を聴けなければいけない。稽古はそりゃもう必死です。ヒッシ。
歌稽古二日目の今日は、始まったばかりでまだ笑顔が残る練習模様をお届けします。この笑顔が、本番近くに本物の笑顔に変わるよう・・・。なむ。


とにかく、ハーモニーを楽しめるとこまで行くのだ!

英語の歌詞にフリガナをふる枝。全部
カタカナ。でも歌うと発音はとてもきれい。
ある意味すごい。


歌唱指導の林直子ちゃん。
低音ボイスがかっこいいおもしろ先生。

2005年6月6日 月曜日
「サーカスの唄2005」稽古8日目。

【川口:毎日楽しい中にもポイント押さえた演出で、良い作品になりそうな予感です。いえ、しなくちゃ!!1月の舞台でお世話になった振り付け師の先生が癌で亡くなりました。SKDなどで振り付けなさった方で芝居をとても愛してらした。癌と戦いながらの振り付けでした。最後に頂いた手紙を持って稽古に励んでいます。先生!見守っていてね!】


演出席。
今日も
稽古は続く。


たくさんのご来場、お待ちしてます♪


2005年6月4日 土曜日
「サーカスの唄2005」稽古7日目。

【下村:どーも。今回、初舞台のまひろです!最初は緊張して緊張して…でも皆さんおもしろいので、今では稽古に行くのが楽しみになってしまい稽古場まで1時間弱かけて自転車で行ってます。今日は1場から通して稽古しました!1番苦戦しているのがUNOです…ルールも覚えたてなんで台詞がとぶわ!とぶわ!大変です。大変と言えば、由香里姉ちゃん・智ちゃん・かっちゃんと4人と立ち稽古してる時は笑いを我慢するのが大変で…まぁ我慢できてないんですけどね!笑。そんなこんなでおもしろおかしく稽古に励んでおります。沢村家のしっかり者、幹生でした!!】



クイズ:上の二人はそれぞれ物まねを
しています。さて誰の物まねでしょうか?
答えは次号!


チケット予約が続々と入っております。
今回、劇場がいつもより小さめですので
お席の確保はどうぞお早めに!


2005年6月3日 金曜日
「サーカスの唄2005」稽古6日目。

【宇津井:今日は遂にラストまで稽古行っちゃいましたね〜まぁとりあえずみたいな感じでしたが…私は嬉しい!!やっと沢村家に帰ってこれた! だって沢村家シーン楽しそうでいつも「私も入りた〜い!」と思っていたんだも〜ん。 でも本当に和やかな稽古場ですよね〜みなさん良いキャラ持っていてどんな仕上がりになるか楽しみですよ!】

【スウィカも3度目になりました枝元です。今回もおもしろ楽しい方々が揃いました(^O^)何がおもしろいって、いつも稽古前にゲームをするのですが、一番ムキになってやってるのが、住職役の内山さん、お父さん役の鈴木さんです。始めてやるゲームの説明を一生懸命聞いて、全力で挑んで来ます。それがおかしくて、愛おしくて、終わった後は鈴木さんは汗だく、内山さんは「お疲れ様でした。」と一仕事終わったような顔をします。幅広い年齢層にも関わらず、志が同じであればこんなにも楽しく、そういうものを越えた関係になれるんだなぁと、しみじみ感じる稽古場です。本番が待ち遠しい〜!】 





稽古前にはそれぞれストレッチをします。
なんでみのりくんが猪木なのかは謎。


まひろなりのストレッチの形です。だらだら
している訳ではないようです。多分。


気づけば、計らずも皆同じ体勢でストレッチ。
ヨガ教室みたいですね。みんな黒いジャージだし。


こちらは瞑想中。宙に浮ける日も近そうです。


今回劇中で歌います。こちらはその練習風景。
普段は、うるさいほど歌ったり踊ったりしている
枝は以外にも苦戦の様子。


みんなで台本直し、ではありません。
スウィカから出すDMの宛名シール貼りを
皆さん手伝ってくださってます(汗)。

圭「あたしこういう地道な作業好きなのよ。」
羊「あたしもですよ。」
農「僕もです。」
まひろ「要は皆ネクラってことですね。あははは。」
3人「・・・・・。」

皆仲良しの稽古場です。

2005年5月31日 火曜日
「サーカスの唄2005」稽古5日目。

【内山:若い人達の熱気に圧倒されてます。 若いっていいですね。最年長の私はただおろおろと稽古場の隅で小さくなってる始末です。今にみておれ老人パワーを侮るなかれ。と強がってみても所詮老人は弱者です。   これって日誌になってないか?まっいいか。】

【伊原:霊験あらたかな稽古場です。上手には仏壇と「最澄」の肖像画、下手には観音様、センターには内山さん(住職役)と。荘厳な中で本日も稽古が始まりました。所変われば品変わるじゃあありませんがこんなにもアットホームな稽古場の雰囲気は初めてですねー。女性が多いというのもその要因のひとつですね。女三人寄れば姦しいとはまさにこのこと。横綱圭子さん(母役)を筆頭に、露払い羊ちゃん(由香里役)、太刀持ち香織ん(ひかり役)。そして張り出し横綱枝元(智美役)と・・・。中学生のノンちゃん(静子役)だけはまだ何色にも染まってない。ノンちゃん朱に交わらないで! この女性パワーに勝てますかね?内山さん、スーさん(父役)、真啓(幹生役)!!いいよいいよ、マイペースでいきましょっ、男性陣は。所詮イブのあばらから生まれたんですもんねアダムは!?稽古はまだまだ始まったばかりですが、いい香りの芝居になりそうです。】 



今回の稽古場は’おしゃれな’六本木にあります。
窓の外には高々と聳え立つ六本木ヒルズ。


でも稽古場内はというと、写経の本が置いてあったり
します。伊原氏の言うところの「霊験あらたか」デス。


今日のおやつはノン持参のミルキー。
プ○ミスCMでお馴染み、井上○香の物まねでお届け。


演助のてらぴ。
ブイサインが模範演技のようにキレイです。



今日も稽古場はなごやかでした。はい。



2005年5月28日 土曜日
「サーカスの唄2005」稽古3日目。

羊です。最近暑かったり寒かったりで着るものがなかなか決まらず困ります。で、衣替えをと思いクローゼットの整理を始めたら一日がかり、しかも不要な服がダンボール3個分にもなりました。たくもう。
えー本日のお写真は稽古前のゲームから。ゲームのルール説明って難しいんです。今まで一回も、ちゃんと説明できた試しがないんですヒツジ。誰かこつを教えてください。知ってる方はスウィカオトイアワセページまで。


絨毯敷きなので座りゲームが殆ど。これは
通称「チェキ」。リズム感が試されます。


唄のレッスン中です。うっちーこと内山さんは
歌が苦手と言いながら音感抜群。いえい。


香織「あれ?熊ってひげあったっけ?」
みのり「あるよ、ほらこことここに。」
香織「あーそうかそうか。」

鈴木「・・・ないよ。」


ウノ中。劇中でやるので訓練しています。
で!!ちょっと聞いてくださいよっ。
こちらの下村真啓くん(写真左)、ウノ知らない
ってんですよお。なんだってえええ???
たくこれだから最近の若い子は。吉田家なんか
お正月は毎年ウノ大会だったっつーの。
劇中でも絶対負けねー(闘)。


2005年5月24日 火曜日
「サーカスの唄2005」稽古初日。

まいど。羊です。再び始まりました稽古場日記。今回もフルキャストによる稽古場リポートをお届けしていく予定ですので、本番までどうぞお楽しみください。
本日は稽古初日で初読み合わせ。今回はキャストが羊以外全とっかえですから一度やった脚本でも全く違うものに聞こえます。本番が今から楽しみ♪

六本木のとある会場を稽古場としてお借りしています。

写真右から
内山彰夫さん、伊原農さん、羊、その奥は・・・

こちら、宇津井香織さん。めちゃ美人さんどす。

スウィカ出演3回目の川口圭子さんと
初出演下村真啓くん。

無口な父、鈴木義男さん。

こちらはお馴染みとなりました枝元萌さんと
大きくなって帰ってきました藤原希さん。

演出比佐廉(右)と演出助手の寺谷久美子さん。

今日はスタッフさんも何人か。こちらは制作の
竹内佐江さん。目つぶっちゃいましたね。

ちょっとぼけてますが・・・
左から音楽の田中としちゃん、お手伝いの
雄一くん、歌唱指導の直ちゃんです。

おまけ。石津の息子もとみち。で、石津は
カメラ担当だったので写っていません。

と、今回こんなメンバーでお送りします。
次の更新をお楽しみに♪

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