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2002年
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10月19日(土)
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SWICA in 老人ホーム慰問 |
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明るく整頓された室内。
最初は「この人たち誰?」という表情だったお年寄りも、一旦歌い出すと一緒に口ずさんでくださいました。 |
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一緒に歌ったり踊ったり |
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クワッチも時間を作って来てくれました。曲は「幸せなら手をたたこう」。彼も幸せのようです。 |
| とにかく皆さん歌をよく覚えていらっしゃる。あ、今日の写真担当はスウィカ制作:智子です。 |
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| 歌詞カードもお配りしまして、「上を向いて歩こう」を大合唱。 |
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10月14日(月)
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SWICA in ユース・オータム・パーティー |
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秋の装い。
3人3様。
photo 石津。 |
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「半年振りですね。皆さんただいまっ!」みたいなね。 |
| ↑分かるかなあ。一応くわっちも茶色いセーター着て秋を装っています。偉い。 |
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| 私たちが歌い、喋る横ではずっと手話の通訳が入っておりました。 |
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10月12日(土)
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SWICAライブ@バール・デル・ソーレ |
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今回のテーマは「黒&緑」。
↓カプチーノの泡で絵を描くバリスタの技術がこちら。「特別なものを」との注文に出てきたものが左下(笑)。 |
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↑お客様の中にはBJOメンバーの顔ぶれも。
夜空の下のライブもこれまた一興。寒空の中聴いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。 |
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10月6日(日)
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SWICA@牛込箪笥区民センター |
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『ボランティアふれあいまつり2002』 |
←共 演 者 → |
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客席から突然歌いだし舞台へ・・・ |
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いつもどおりに楽しく歌わせていただきました |
| 「音楽入劇」ということでちゃんとピアノもありまして。 |
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| 舞台の外では出店が並んでおりました。何見てるんだこの二人。 |
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おや、何か見つけたね。ワインをお土産に持っていく時の「ワインキャリー」?ここへきてもやっぱ酒なのか?ええ?酒なのかっ? |
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羊は決して遊牧民族ではありません。ドンタコスに出てくる人でもありません。あしからず。 |
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9月27日(金)
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SWICA@Brave Bar 2nd |
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2回目となる六本木ブレーブバーライブ。 |
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今回私たちとのコラボレイトを快く引き受けてくれたのはこちら! |
BIFFBANDリーダー
和田支配人(tp) |
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絵筆とベースを持たせるとたちまち色男
本田雅也(bs) |
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そしてお馴染み
鬼アレンジニスト
桑田克典(pn) |
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そして
今回のsecret guest
風間昭男(sx) |
| 奈緒さんのトークも炸裂する中 |
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| 夜は更けていく・・ |
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今回の衣装は「赤・黒」を基調。
比佐のアイデアでそれぞれに
赤いバラを飾りました。 |
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奈緒さんソロ・・
寺山修司作詞
奥井奈緒子作曲
「血は立ったまま眠っている」(ブルース) |
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あまりのかっこよさに仕事を忘れ暫し聴き入る廉・羊 |
とまあこんな感じの
六本木の夜。 |
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沢山のご来場誠にありがとうございました。 |
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9月16日(月)
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SWICA@神楽坂セッションハウス
朗読コンサート「魅惑の午後」 |
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打ちっぱなしのコンクリートのモダンな会場で。 |
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古いラブレターや日記を読んでみたり・・。 |
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9月15日(日)
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SWICA神楽坂セッションハウス稽古 |
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かつて中国舞踊をやっていた比佐。
鳥の舞はお手の物。 |
| 今回参加して下さる和田支配人 |
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もてもて男 本田雅也 |
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綿密な打ち合わせ中 |
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9月14・15日(土・日)
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SWICA 永林寺友の会ゲスト@新潟 |
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楽屋でのスナップ
あらまともね。 |
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と思ったら大間違い。
奈緒さんあんたって。 |
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↑本番。お堂にて50人位のお客様を前に旅愁などを歌ってみました。
←夜の宴にて。皆顔あかっ!! |
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| 優しく、沢山お酒を注いでくれた皆さん、本当にありがとうございました。 |
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| お寺の庭には不可思議なお坊さんの絵看板が・・・。なんだ?? |
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庭のオブジェでちょいと遊んでみました。 |
「サケサメタラコイ」・・比佐は一生ここには来られません |
| 「筆塚」に次回脚本のアイデアを祈る(?)比佐。おいおい大丈夫かー? |
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